亙瓦版

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映画が出来るまで。

新宿にある映画のスタジオで、映像と、効果音と合わせていく,ダビング作業。
映画を創るのは、音楽をつくるよりもたくさんの人たちが関わっている。
総合芸術とはよく言ったもんだ、多種多様、様々な要素が混在していて、
関わった人の数だけ、インスピレーションがあり、テクニカルな要素もある。
思い入れもその分大きくて、いろんな感情がぐるぐると渦巻いているのである。

映画監督というのは本当に大変な職業だなぁ、と実感。
作品をまとめて、人をまとめて、そして自分の名前で責任を背負って。
まる2日、(本当はもう一日残しているのだけれど、明日は俺は別現場だ)
映画のスタッフの方々とスタジオにこもって、一緒にスクリーンとにらめっこして、
色んな事がとても勉強になったし、楽しかった。
そして、あらためて、『誘拐ラプソディー』、面白い映画だ!音楽も素晴らしい。
監督、いずみさん、お疲れさまでした。
みなさん、12月になったらぜひ劇場に足を運んでください。

さて、明日もがんばろう。

前回までの文章にコメントありがとう!
みなさん、店員さんと、さだまさしさんには色々と思うところあるみたいで、なんとなく嬉しいっす。
引き続きご愛読ください。そしてコメントください。忙しいとついつい、さぼっちゃうけど。


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映画の現場は知らない事だらけである。だから面白い!

Comments ( 1 )

わたるクンのブログにコメント書く〜〜
でも味ッ噌汁ゥつかない〜〜〜♪
Byさだサン

ってことでお疲れさまデス

主婦業だけしてる
あたしにとって
何か打ち込めることがあるッてのは うらやましぃ限り
(´・ω・`)

12月たのしみっ☆

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