亙瓦版

loading ...

ほんの少しの夏休み。

ほんの少しの間、東京を離れてみた。
パソコンの画面も見ず、音楽も聴かず、活字だけは脳に入れた。
花火の音は体と心を震わせる音だった。

政治には何の期待も無い。
新聞を読んでも、とんでもなく見当違いの社説があったりして呆れるばかり。
けれど、諦めてはいない。諦めてはいけない。忘れてはならない。

景色がいつもより美しく見えるのは何故だろう?


w3499.jpg
さよなら夏、と言いたくなるような。


w3500.jpg
いちご花火。


w3501.jpg
広い場所へ行きたかった。


w3502.jpg
広い場所へ。

Comments ( 2 )

KmmX0J nfjsvuslvnor

vtpBCg yhmcyddupjmp

コメントする






画像の中に見える文字を入力してください。